
ラブやん(10) 田丸浩史著 (2008/6/23) 講談社 アフタンーンKC
30歳のベテランニートに次々と厳しい現実が突きつけられラブやん含めどこまで痛々しくなるのか天井知らず。幼馴染に娘ができた(まだ胎内)とかラブやんのロリキャラ時代の写真で抜こうとしたりとかもう最低としか言いようがない。

あいこら(12) 井上和郎著 (2008/6/18) 小学館 少年サンデーコミックス
この巻で終わり。というかまだ読んでない。
耳がいいだけがとりえの男が他人の秘密を握ろうとたまたま目に入った好みの女の電話を盗み聞きしたらなんとその女は取引の電話中の誘拐犯で、しかも誘拐されたのはいつもイタズラばかりしている悪ガキどもでこうしちゃおれんと誘拐犯のアジトに潜入(中略)ガス漏れの音を聞き取り悪ガキどものイタズラ用クラッカーでガス爆発させて誘拐犯全滅というお話。※読み切りのネタバレ